- 426 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2017/01/07(土) 21:43:54.50 ID:3+lYjsf1.net]
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>熱力学では変数として、温度、エントロピ−、体積、圧力、濃度、化学ポテンシャル等が取られるが、複素関数論では、複素平面状のx,yの2変数が取られていると解釈できる。 ”熱力学関係式の簡単な誘導法 〜熱力学の四角形を用いて〜”がなかなか良いわ。ここまで詳しい本は少ない。もっとも数学科では使わないし、偏微分の記号が数学系とちょっと違う むかし、熱力学を習ったとき、とまどった。その下2つは付録 www.ach.nitech.ac.jp/~physchem/taga/square%20low%20of%20TD.pdf 熱力学関係式の簡単な誘導法 〜熱力学の四角形を用いて〜 (化学と教育、47(3)、p196〜p199を修正したもの) 名古屋工業大学 しくみ領域 多賀圭次郎 www.ach.nitech.ac.jp/~physchem/taga/thermal.pdf やさしく図式化した大学の熱力学 1.熱平衡とエントロピー変化 名古屋工業大学 応用化学科 多賀圭次郎 www.ach.nitech.ac.jp/~physchem/taga/mechanical.pdf やさしく図式化した大学の熱力学 2.力学的平衡とエントロピー変化 名古屋工業大学 応用化学科 多賀圭次郎 www.ach.nitech.ac.jp/%7Ephyschem/taga/0top.html 名古屋工業大学大学院 界面化学講座 多賀研究室
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