- 91 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2016/12/04(日) 11:39:33.09 ID:gDf64zAj.net]
- >>82
発散はそっちだろ? R^Nは、可算無限次元の実数からなる直積空間と見たけど? で、>>48"例えば、キマイラ数列 a1,a2,a3,・・・,ai,・・・・,b1,b2,b3,・・・,bj,・・・・, ここでNの元を奇数と偶数に分ける A=Nの奇数の集合={1,3,5,7,・・2n-1・・・} B=Nの遇すの集合={2,4,6,8,・・2n ・・・} 集合Aを数列 a1,a2,a3,・・・,ai,・・・・の添え字に使い 集合Bを数列 b1,b2,b3,・・・,bj,・・・・の添え字に使う N=A+B" s=a1,a2,a3,・・・,ai,・・・・,b1,b2,b3,・・・,bj,・・・・, として s ∈ R^N なにもおかしくはない ただ、決定番号を考えるときに不都合なだけだ 一般の数学での可算無限次元の直積空間では、数列しっぽの決定番号など無関係だよ。だから、矛盾はないよ
|

|