- 628 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2016/12/23(金) 22:14:59.78 ID:Ue9wXM6X.net]
- >>566
s'が出現するのは間違っているというのがこちらの主張なのだが Δr= r'-rのr'をrに変えればΔq= r-rになるが決定番号が有限か無限大かが問題なので極限のとりかたを変えずに つまり極限以外の部分を変えると Δr = (s'1-s1, s'2-s2, s'3-s3, ... , s'm-sm, s'(m+1)-s(m+1), s'(m+2)-(m+2), ... )は Δq = (0, 0, 0, ... , 0, s'(m+1)-s(m+1), s'(m+2)-(m+2), ... )の形までしか変わらないでしょう Δr = (s'1-s1, s'2-s2, s'3-s3, ... , s'm-sm, 0, 0, 0, ... )は極限のとりかたを変えなくても Δq = (0, 0, 0, ... , 0, 0, 0, ... )の形に変えることができる > Δrは、個別には有限の数列の長さだが、確率を考えるときは、集合としては、数列の有限の数列の長さに > 上限はなく、無限大の極限を考える必要がある (無限大の極限を含めた)決定番号の確率とスレ主が書いているものには Δq = (0, 0, 0, ... , 0, s'(m+1)-s(m+1), s'(m+2)-(m+2), ... )のようなありえないものによる結果が 混ざっていることになる
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