- 243 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2016/11/15(火) 11:41:28.66 ID:WphfEYlK.net]
- 与謝野鉄幹夫婦とバナナ
与謝野鉄幹(1873〜1935)とその妻・晶子(1878〜1942)といえば、明治期歌壇の革新 派としてあまりに有名だが、その奔放さは自らの性生活にも現れていた。 ある学者から「これまでに、何か特異な性体験などなさいましたか?」と問われた鉄幹 は、得意満面で、「バナナを妻の膣に挿入して、翌日取り出して食べましたよ」と話した。 ところが、それを聞いた学者は、呆れた顔でこう言った。 「鉄幹先生、その程度のことだったら、誰でもやっておりますよ」 鉄幹を戒めた学者こそ、稀代の性研究者として有名な小倉清三郎であった。
|

|