- 567 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2016/10/22(土) 20:32:28.95 ID:mm/AfMxq.net]
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>ベクトル解析がどのように発展したかは知らないが、 >現代では、代数幾何においてのリーマン・ロッホの定理は >どう考えても時枝問題の理解より難しい扱いをされているんだが…。 >あと、現代の一変数複素解析にはリーマン・ロッホの定理に限らず、 >トポロジー的な面があるんだが。 おっちゃん、どうも。スレ主です。 ベクトル解析は、工学の多くの分野で必須だわ 流れや、電磁場の解析でね 代数幾何は難しいね(^^; グロタン先生が、難しくしていった(^^; リーマン・ロッホまでたどり着ければ、大学学部として、最高レベルだろうね(^^; (おいらはまったく到達できていない) 一変数複素解析は、リーマン面でほぼおわりでしょ でも、留数定理とか、すごいよね、美的にも そのあとは、佐藤理論などへ行くのがいいんじゃないか
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