- 515 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2016/10/16(日) 10:49:41.90 ID:cAQHiE8M.net]
- >>433 補足
おっちゃんのために >トポロジーとかいう前から、そういう積分公式があったんよ リーマン・ロッホも、トポロジー以前から定理があって、トポロジーで一般化して扱うようになった 本質は同じだよ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%9B%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86 リーマン・ロッホの定理 (原文と比べた結果、この記事には多数(少なくとも 5 個以上)の誤訳があることが判明しています。情報の利用には注意してください。) (抜粋) リーマン・ロッホの定理(リーマン・ロッホのていり、英: Riemann?Roch theorem)とは、複素解析学や代数幾何学などで用いられる、閉リーマン面上の複素解析と曲面の種数とを結びつける定理である。特定の位数の零点と極をもつ有理型関数空間の次元計算に役立つ。 まず、ベルンハルト・リーマンがRiemann (1857)でリーマンの不等式(Riemann's inequality)を証明した。そして短い間ではあったが、リーマンの学生であったグスタフ・ロッホが、Roch (1865)で決定的な形
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