- 207 名前:132人目の素数さん mailto:age [2016/10/09(日) 17:34:37.20 ID:hV9oG6OV.net]
- >>163
> その結論は、自分なりに出た。>>129とか>>21-26で終わっている。 > あとをやりたければ、皆さんで、どうぞ 他人を誹謗中傷しておいて間違いを認めずに逃げるのは許さん。 >>114 > ¥の定理の系:ロジカルに反論しているのに、それが分からない日本人は焼け! >>85はロジカルに記述している。ここで定義したf(d)が 決定番号dの確率分布になっていないと言うのなら、 きっちりロジカルに反論してください。 >>85 > スレ主さんは絶対収束なら分かるでしょうか。 > > [1] > game2の全事象F([0,1]に含まれる有理数全体)から1つの有理数を > ポアソン分布{P_i}に従って取り出すとしよう。 > > [2] > ΣP_i=1かつP_i≧0が成り立つ。つまり{P_i}は絶対収束する。 > > [3] > このとき{P_i}の任意の部分列が収束して有限値になることが保証される。 > > [4] > 特に決定番号dがkとなる部分集合Fkに対応する部分列{Pk_i}は収束する。 > > [5] > 全事象Fが同値関係〜で類別されることと、収束列の和の性質から > ΣP_i=ΣP1_i+ΣP2_i+ΣP3_i+...が成り立つ。 > > [6] > f(d)=ΣPd_i/ΣP_i=ΣPd_iと定めればf(d)は決定番号dの確率分布
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