- 20 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2016/10/07(金) 16:11:45.79 ID:++KBxzq2.net]
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666 自分返信:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[] 投稿日:2016/10/07(金) 11:13:02.44 ID:++KBxzq2 [12/17] >>665 つづき ¥さんやhiroyukikojima>>473(もういいかげん、確率論の新しい時代に入ろう)がいうように、コルモゴロフを超える確率論を自分で構築するというなら分かる だが、「時枝解法と従来の数学理論が、矛盾せずに並立する」というなら、その結論は間違っている たしかに、1+2+3+4+…=-1/12みたいな話はある(下記) https://ja.wikipedia.org/wiki/1%2B2%2B3%2B4%2B%E2%80%A6 (抜粋) 一見するとこの級数が意味のある値を持つことは全くないように思われるが、これに数学的に意味のある値を結びつける方法があり、そうして得られた値は複素解析や、物理学における場の量子論、特に弦理論などの分野において応用がある。 様々な総和法を用いることで、上記のごとき発散級数にさえ有限な数値を割り当てることができ、特にゼータ関数正規化やラマヌジャン総和法では件の級数に ?1/12 を値として割り当てる。 モンスター群のムーンシャイン現象に関するモノグラフでテリー・ガノン(英語版)はこの等式を「自然科学において最も注目すべき公式の一つ」と評した[2]。 (引用終り) 667 自分返信:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[] 投稿日:2016/10/07(金) 11:14:08.71 ID:++KBxzq2 [13/17] >>666 つづき だから、Tさん、あなたがコルモゴロフを超える確率論を自分で構築する可能性は否定はしない だが、汚い素人証明は、この板ではやめてくれ。 そもそも、この板は高等数学の証明には向いていないし、 通常の数学記号を無理にコテコテと工夫して書いたところで、読みにくいだけだ
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