- 196 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2016/09/30(金) 18:49:23.94 ID:yN0qO52M.net]
- >>193
一般に割り算ができると考えてよいなら その素数というのは実数全体Rの部分集合で考えている というのでいいんですかね p=5に限定して考えてみる f:N→R; f(n)=n 5N⊆R f^{-1}(5N)⊆N f^{-1}(5N):={1,2,3,4} 1個のとき 5N⊆Rよりok 2個のとき f^{-1}(5N)={1,2,3,4} でok 3個のとき f^{-1}(5N)={1,2,3,4} でok 4個のとき 1個の場合と同じ 値域はすべて5に値をとるように定めれば fは写像だよ 定値写像という強力な縛りがあるから あんまり有効ではないと思うがw さて命題は 5÷n(nは1以上4以下)より大きい5÷nに一番近い自然数が選び取る個数 5÷1=5 5より大きい最小値 個数は1 5÷2=3 3より大きい最小値 個数は3 5÷3=2 2より大きい最小値 個数は2 5÷4=1 1より大きい最小値 個数は1 う〜んこの命題をつくる意味がよくわかりません たとえば5÷1=5で5以下の個数ってのならそうだろうなあって思うよ
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