- 331 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む [2016/09/25(日) 14:04:44.06 ID:90dcHpiy.net]
- >>303
¥さん、どうも。スレ主です。 >大学に勤務して、そして馬鹿板人みたいな連中の相手に苛まれてる方々の、 ああ〜、そっちへいっちまったか(^^; まあ、おいらスレ主の苦労も入れておいてくれよ ¥さんは、¥さんなりの結論は得ていると思うのだが ただし、時枝解法のどんな数列でも、99/100の確率で当てるという結論と、従来の確率論や確率過程論の確率変数が独立としたときの確率計算とは、両立しない。その1点だけは、共通だと思っている だから、 1.従来の確率論や確率過程論が正しく、時枝解法が間違っている 2.従来の確率論や確率過程論が間違っていて、時枝解法が正しい 3.新しい理論を立てて、従来の確率論や確率過程論と時枝解法とを包含した説明ができるようにする の3通り ただ、最初の従来の確率論や確率過程論と、時枝解法とが真っ向対立しているというセンスがなく、決定番号が有限だから当然99/100成立で終わっている連中とは、深い議論にならんのよね いままで、さんざんやってたが、議論のレベルが深まってゆかない・・ おれは、上記1の立場だ。¥さんの結論がどうか、聞く気はないがね 3は面白いが、無理だと思う。理由は、>>304に書いたようなことだ 時枝問題のある番号から先のしっぽが一致する同値類分類の一つのモデルが、ある文字列の集合からなる自由モノイドになると考えられる それも、十進数(0,〜,9)などの有限集合に制限してだが。(実数Rや自然数Nになると、自由モノイドのモデルに乗るかどうか・・・) 自由モノイドのモデルは、けっこうすっきりしているから、3は面白いが無理だろうと(3が成り立つ余地なしだと) まあ、そういうことだから、上記3はないと
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