- 286 名前:132人目の素数さん [2016/09/25(日) 09:06:27.14 ID:KjiPu0IZ.net]
- >>255
自分の発言の後始末をせずにコピペで押し流そうとするクソッタレには断固抵抗する 自分の間違いを認めろよ。クソッタレ。 -------- スレ主よ、お前はまず自分の発言の後始末をしろよ。 ------------------- >>682 > >>679 > 意味が分からんが、R^Nって言葉に酔っているじゃないのか? > > 時枝記事では、単に「実数列の集合 R^Nを考える」とある(下記)。”集合 R^Nの実数列を考える”ではないことにご注意。つまり、実数列ありきだよ なにがいいたいのかなボクは?w いいかボクちゃん。 いま議論になっているのは実数列r∈R^Nの決定番号が有限値に収まるかどうかだ。 大事なところなので繰り返す。 実 数 列 r ∈ R^N の決定番号が有限値に収まるかどうかだ。 100個の実数列たちがR^Nの元であることは本質的に重要である。 なぜか? 時枝の記事はR^3でもR^(ω+ω)でもなく、R^NとR^Nの同値関係〜を用いた戦略だからである。 >>39 > それで、>>8-11に書いたように、決定番号が有限に収まらない数列の実例が構成できる > もちろん、こうして構成した(決定番号が有限に収まらない)数列の実例が、R^Nが収まらないとか言いたいのかもね(^^ > > 別にかまわん。それが、数学的に”fully rigorous”に証明できるならね > だが、出来ないだろう > > 区間(0,2)の連結した1本の数列 > 1+1/2,1+1/3,1+1/4,1+4/5,・・・,1+1/n,1+1/(n+1),・・・> 1/2,1/3,1/4,4/5,・・・,1/n,1/(n+1),・・・ の存在 -------- ところで、連結した無限列g(1),g(2),...,g(n),...,f(1),f(2),f(3),...,f(n),... をhとし、h∈R^Nを仮定する。hのindex setはN={1,2,3,・・・}。 あるk∈Nが存在してf(1)=1/2=h(k)となるが、 ・h(1),h(2),...,h(k-1)は有限列 ・g(1),g(2),...,g(n),...は無限列 となり矛盾が生じる。 --------
|

|