- 205 名前:タ数列の集合 R^Nを考える」とある(下記)。”集合 R^Nの実数列を考える”ではないことにご注意。つまり、実数列ありきだよ
なにがいいたいのかなボクは?w いいかボクちゃん。 いま議論になっているのは実数列r∈R^Nの決定番号が有限値に収まるかどうかだ。 大事なところなので繰り返す。 実 数 列 r ∈ R^N の決定番号が有限値に収まるかどうかだ。 100個の実数列たちがR^Nの元であることは本質的に重要である。 なぜか? 時枝の記事はR^3でもR^(ω+ω)でもなく、R^NとR^Nの同値関係〜を用いた戦略だからである。 >>39 > それで、>>8-11に書いたように、決定番号が有限に収まらない数列の実例が構成できる > もちろん、こうして構成した(決定番号が有限に収まらない)数列の実例が、R^Nが収まらないとか言いたいのかもね(^^ > > 別にかまわん。それが、数学的に”fully rigorous”に証明できるならね > だが、出来ないだろう > > 区間(0,2)の連結した1本の数列 > 1+1/2,1+1/3,1+1/4,1+4/5,・・・,1+1/n,1+1/(n+1),・・・> 1/2,1/3,1/4,4/5,・・・,1/n,1/(n+1),・・・ の存在 -------- ところで、連結した無限列g(1),g(2),...,g(n),...,f(1),f(2),f(3),...,f(n),... をhとし、h∈R^Nを仮定する。hのindex setはN={1,2,3,・・・}。 あるk∈Nが存在してf(1)=1/2=h(k)となるが、 ・h(1),h(2),...,h(k-1)は有限列 ・g(1),g(2),...,g(n),...は無限列 となり矛盾が生じる。 -------- h∈R^Nだとばかり思っていたのですが違うのでしょうか。 h∈R^Nであることの正しい証明をご教示いただけないでしょうか? よろしくお願い致します [] - [ここ壊れてます]
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