- 752 名前:132人目の素数さん [2016/09/18(日) 07:56:34.04 ID:7h+vyn9x.net]
- 質問に答えろカス
------------ おい馬鹿スレ主、>>646から逃げないで回答してくれよw > >>645 > 妄想乙w > > > ここで、時枝問題の決定番号を考えると、数列S1+S1と数列S1’+S1との対比の最大値は明らかにωだ > S1'とS1の連結なる操作によってS1の初項はS1’+S1の何番目に移るんだ?w > S1'+S1がR^Nの元だというならそれが有限値k∈Nであることを示してみろよ。馬鹿タレ。 記事が考えているのはR^N(R^ωとも書く。cf. https://en.wikipedia.org/wiki/Cartesian_product)だ。 R^(ω+ω)ではない。つまり添え字にωは現れない。 お前の言う>>645の連結なる操作によってS1'+S1はR^Nの元になるというなら、証明しろ。 ああ言っとくけど自分で証明しなくていいんだぞw 下のようにして作ったS1+S1'がR^Nの元であることを証明している査読付き論文を見つけてこいやw >>632 > まあ、無限ホテルの各部屋が満員で、それぞれ泊まっている人が勝手に数字を書いたと思え > それで可算無限個の数からなる数列ができる。それをS1としよう。数列S1の長さは、ωだ > > 数列S1のコピーを作って連結し、S2=S1+S1 (ここで+は数列の連結を意味する)を作る。数列S2の長さは、ω+ωだ(もちろんこれも可算無限) > ここで、後ろの数列+S1を固定し、前半のS1をシャッフルしてS1’を作る。ここで機械を使ってランダムにシャッフルしたとする。S1’がどうなったかだれも知らないとする
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