- 324 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む [2016/08/27(土) 11:20:54.44 ID:p4uDbuUE.net]
- >>299
おっちゃん、どうも。スレ主です。 ありがとうよ >>171のように書かれると読む気がしないが、これならまだ読める >game2のときは有限個の箱を考えている場合に当たるから確率は 1-ε ε>0 の形で表されて、 >>293に書いたが、game1とgame2の差は game1の場合は箱に入れるのが、real numbersであるのに対し game2の場合は箱に入れるのが、xn ∈ {0, 1, ..., 9}だと 箱は、可算無限個で、game1と同じだ それは、game2で”infinite decimal expansion”と書いてあるところから読めるよ >>>263のpdfは、時枝問題を考えるにあたっては何も関係なかったという落ちになるが。 ご冗談でしょ。Tさん、腰抜かすよ。>>220だよ >ちなみにな、論文が載っていない雑誌と載っている雑誌を比べて>>286を書いても意味がない。 意味が分からん 時枝記事が数学セミナーに載った。2015年11月号だな>>48 時枝記事を読んで、疑問点が出てきたら、当然関連資料を調べるよ それは数学セミナー 2015年11月号に限られるものではない そもそも、雑誌に限定する意味もない Tさんの胡散臭い>>220のPDFでも可だ 当否は、各人が判断すべし。それが数学だろ。どこの雑誌に載ったというは、副次的な話だろ
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