- 148 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む [2016/07/17(日) 16:25:35.80 ID:ZVWBrROz.net]
- >>135
Tさん、もう良いんじゃない? あなたが、思考ストップさせて時枝記事に何の疑問も持たないようなら、それ以上議論しようとは思わない 前スレ引用 (抜粋) 17 自分返信:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[sage] 投稿日:2016/06/19(日) 07:20:11.31 ID:suG/dCz5 [11/23] 11.以上、時枝パラドックス(論理的な矛盾)について述べてきたが、では、解法のどの部分に問題があるのか? 思うに、前スレ>>521 ”現代確率論からすれば、測度論(完全加法族)をベースとして、確率が基礎づけられなければならない ところが、時枝の>>3-4の無限の実数列のしっぽの同値類から商集合をつくって、代表元から決定番号を決め、確率を論じるところで 時枝が>>5で、カミングアウトしているように、「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.」と まあ、「非可測になってますよ」というベースで、果たして正確に確率が計算できるのかどうか? そういう目で見ると、”この仮定が正しい確率は99/100”>>4のところが、直観に頼ってしまって、実は数学的な証明がなされていないことに気付く いま私が考えているのは、時枝パラドックス>>16で、一番あやしい部分がここじゃないかと(^^;” (引用おわり) ”確率論の専門家”さんが書く前に、私は同じことを指摘しているだろ?
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