- 389 名前:132人目の素数さん [2016/02/22(月) 17:58:30.25 ID:5QUZZt4a.net]
- a1、a2…、anを相異なる正の整数とし,Mをn−1個の正の整数からなる集合とする。
また,Mはs=a1+a2+⋯+anを含まない。数直線の0の地点にいるバッタが数直線の正の向きにn回ジャンプする。 n回のジャンプの距離はa1、a2…、anの並び替えである。 このとき並び替えをうまく選べばバッタがMの要素に対応するn−1点に一度も着地しないようにできることを証明せよ。 数学オリンピックの2009の問題だけど、誰か詳しい解説お願いします。
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