- 671 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2016/02/21(日) 18:35:10.86 ID:y8NNB5iC.net]
- D≧0
y0,x1,y1が実数 y0=2-x0 2(x1+y1)x0^2-4(x1+y1)x0+4x0+4y0+2=0 x0=x1(x0^2+y0^2) y0=y1(x0^2+y0^2) 少なくとも(x1,y1)はD≧0を満たす必要があることがわかりましたので、 D≧0内を動く(x1,y1)に対して、 y0=2-x0 x0=x1(x0^2+y0^2) y0=y1(x0^2+y0^2) これを満たすような(x0,y0)が存在するような(x1,y1)を求めればいいです 結果として、答えの円とD≧0の共通部分、すなわち回答の円がでてくるわけです
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