- 599 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む [2016/04/24(日) 10:02:47.62 ID:2W9weE19.net]
- メモ:これ結構斬新で面白かった
www.ouj.ac.jp/hp/kamoku/H28/daigakuin/B/shizen/8960615.html 地球史を読み解く('16)主任講師 丸山 茂徳 (東京工業大学特命教授) 4 システムとシステム応答 −細胞から銀河まで− この章では、「システム」と「システム応答」の原理を考え、地球生命史が、システム変動の歴史であることを学ぶ。身近な例を挙げて、システムの原理を理解し、細胞、固体地球変動システム、宇宙変動、環境問題などを解説する。 9 原生代:極端な時代、全球凍結と生物大進化 原生代になると地球は2回の全球凍結に見舞われる。また、大陸地殻がよく発達し、超大陸が形成されるようになった時代でもある。これらの要因が地球と生命に与える影響を説明し、システム変動という観点から、原生代を読み解く。 14 生命地球進化のまとめ これまでの講義を振り返りながら、生命と地球の進化をシステム変動の視点からまとめる。80億年後の未来予測についても紹介する。 www.amazon.co.jp/dp/4595140754 地球史を読み解く (放送大学大学院教材) 単行本 ? 2016/3 丸山 茂徳 (著) 丸山/茂徳 1949年徳島県に生まれる。1980年名古屋大学理学博士。 その後、スタンフォード大学客員教授、東京大学教養学部助教授、東京工業大学大学院理工学研究科教授等を歴任。 現在、東京工業大学特命教授、岡山大学特任教授。受賞歴、米国科学振興協会(AAAS)フェロー(2000年)、紫綬褒章(2006年)、米国地質学会名誉フェロー(2014年)など (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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