- 132 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2016/01/30(土) 18:38:02.43 ID:kNzpCxsy.net]
- >>117
> ∵各列は、超越数だから(つまり、”しっぽの先で同値類”という決め方に対し、しっぽの先はいつまでも確定しない) 意味不明。超越数を持ち出して『してやったり』なつもりか? >>115 > さて、計算停止という観点で見ると > この計算は、第一列の同値類の決定番号を決める計算さえ停止しない! 同値関係と決定番号の定義から、決定番号は必ず有限の値を取る。 よって属する類の代表元が分かっているなら決定番号は有限回の演算で決まる。 スレ主の言う工学的観点では、決定番号ではなくR^Nの同値判定の方が問題となる。 『同値判定には無限回の演算操作が必要。よって工学的には実行不可能。』 スレ主がそういう結論で納得したならもうそれでいいよw それを言うなら2つの無限小数の一致判定だって工学的には出来ないんじゃない? なにしろ2数の各桁のinputが無限に続き、一致している限り計算は停止しない。 例がオカシかったらすまんね。しかしスレ主の言いたいことはそういうことだろ? それだったら工学オンチな俺でも理解できるよ。納得納得。 議論はおしまい。まとめよう。 この話が始まって1ヶ月後のスレ主の結論はこうだ: 『工学では無限を扱うことができない。よって時枝は間違っている。』 さんざん紆余曲折したスレ主だが(>>11)、最後は非常に分かりやすい結論に落ち着いたw 時枝も日本評論社もこの結論に対してわざわざ文句は言わんだろ。
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