- 540 名前:132人目の素数さん [2011/09/10(土) 20:54:29.17 .net]
- 微分積分で極値を求めるときとかに
座標変換で係数行列(ヘッセ行列?とかいうの)を対角化してわかりやすくするらしいんだけど ((x,y)・A・t(x,y): Aは2次の正方行列 → (u,v)・T^*AT・t(u,v) ,ax^2+2bxy+cy^2+d → αu^2+βv^2 + d(α、βはAの固有値)) 右の式の→が=になって変換後の式の極値の正負が(極小、極大が)変換前の極値の正負と一致するらしいんだけど なんでそうなるのか頭いいやつ教えてくらさい
|

|