- 55 名前:文責・名無しさん [2019/07/23(火) 13:35:41.19 ID:Ue+QqdPx0.net]
- @ 兵庫の自公対立が深刻化
A 維新は兵庫2区、8区を攻め落とす準備を着々と進める 維新、無党派などに浸透 兵庫自民は戦略見直し 3議席を6人が争った参院選兵庫選挙区は、維新現職の清水貴之氏(45)がトップ当選。 公明新人の高橋光男氏(42)が続き、 立憲民主新人の安田真理氏(41)との接戦を制した自民新人の加田裕之氏(49)が3番手に滑り込んだ。 維新は票を伸ばし、県内での影響力拡大が期待される。公明も苦戦したが議席を確保。 一方、自民は複数人区で最下位当選となる想定外の事態に、選挙戦略の見直しを迫られそうだ。 唯一の現職の清水氏は、平成28年の片山大介氏の得票数を約4万票上回った。 4月の大阪ダブル選で勝利した勢いを背景に、比例でも自民に次ぐ約47万票を獲得。 維新幹部が終盤に続々と来県して無党派層や保守層に浸透した。 前回と異なり、郡部にも足を運ぶ選挙戦で、猪名川町や播磨町などでもトップ得票となった。 公明に約4万票差をつけられ最下位当選に終わった自民。 県連幹部は「友好団体を公明に根こそぎとられた」と漏らす。 自民は固い地盤を誇ってきた郡部でも苦戦。 ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000507-san-pol
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