- 112 名前:名称未設定 mailto:sage [2010/01/15(金) 22:22:44 ID:gCzCmrJK0]
- >>107
OSXがそのまま起動し1KgでXGA。それはネットブック レベルでは無理。バッテリーは持たないしGPUも現行の Macレベルのものが必要。つまりAirと同レベルのコスト が掛かるでしょう。加えてタッチパネル。 なので現行のOSXをそのまま動かすのは無理でしょうね。 iPhoneの派生型と仮定すると、メモリは比較的少量で 済みますし、データもMacを母艦にする事、ネット上で 連携する事にすればSSD?も少なくて済む。OS自体の 大きさもコンパクトになるでしょう。CPUも自社開発の ARM系が使用出来るので低消費電力となり発熱も抑えられ 重量も軽く出来るでしょう。コストもしかり。 iPhoneを使用して青空文庫やPDF書類を閲覧するのは とても便利ですが、やはり画面の大きさ、解像度から 常用するには無理がありました。 大画面になる事で簡易な文書作成や修正レベルなら可能に なるでしょう。多分マルチタスクも可能になりiPhoneアプリ の同時起動で便利になるでしょう。 マニュアルや教則本などがほぼ当倍で閲覧でき、スクラップ や引用、辞書検索をシームレスに行える事。先に挙げられた 様に片手で持ち片手で操作が可能になる事。 自分の予想はこんな感じです。あくまでもPCが母艦で ノートの代替になるもの。家ではリモートデスクトップで PCのインターフェースとして、外出先では電子ブックリーダ として。そんな感じで使えるものだと良いなと思ってます。
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