- 384 名前:名称未設定 [2008/08/04(月) 13:53:05 ID:K/6vY1Ic0]
- 離れて暮らしている母親に、3人の息子がそれぞれ誕生日の贈り物をした。
一郎:「僕は豪邸をプレゼントしたんだ。12LDKだぞ!」 二郎:「僕はベンツをプレゼントしたんだ。運転手付きだぞ!」 三郎:「僕は話すオウムをプレゼントしたんだ。聖書から六法全書まで暗記しているし、歌も歌えるし話し相手にもなる。豪邸とベンツを合わせてもまだ足りないほど高かったんだぞ!」 しばらくして、母親からみんなに手紙がきた。 『一郎、豪邸をありがとう。でも母さんは、1人であんな大きな家には住めません。掃除が大変です』 『二郎、ベンツをありがとう。でも母さんは、健康のためいつも歩くようにしています。あの運転手とは合わないし』 『三郎。母さん、三郎のプレゼントが一番うれしかったです。母さんのこと、本当によくわかってくれていますね。とても美味しい鳥でした』 sankei.jp.msn.com/photos/politics/situation/080801/stt0808011309005-n2.jpg sankei.jp.msn.com/photos/politics/situation/080801/stt0808011309005-s2.jpg sankei.jp.msn.com/photos/politics/situation/080801/stt0808011309005-p2.jpg
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