- 475 名前:名称未設定 mailto:sage [2008/04/23(水) 06:33:09 ID:UIaL4QCw0]
- 今後は、年率40〜50%の速度でGB単価を下げるとともに、SSDの大容量化を進める。
2008年現在、NANDフラッシュメモリは主に56nm技術で量産している。2008年には 43nm技術によるNANDフラッシュの量産を始めた。このチップで256GBの大容量SSDを 製品化する。2009年には30〜39nm技術(3Xnm技術)によるNANDフラッシュの量産を 開始する予定である。このチップで512GBの大容量SSDを製品化する。SSDのGB単価が HDDの2倍程度になれば、PCでの置き換えが進むと東芝は期待する。2010年には、 GB単価の違いが2倍程度になると見込んでいる。 pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0423/idema.htm 東芝がんばれ〜
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