- 6 名前:名称未設定 [2008/02/04(月) 23:45:16 ID:O2D7UkTk0]
- Mac Book Airはモバイル機ではない。
なぜなら、 1.重い。約1.4Kgもある。 2.バッテリ交換できない。予備用バッテリを携行することができない。 3.バッテリが持たない。カタログですら5時間しかない。 4.大きい。幅:32.5cm 奥行き:22.7cm。 以上のことから、たとえ光学ドライブ非搭載機といっても、 PanasonicのLet's note、TOSHIBAのdynabook、SonyのVaioなどのラインナップにあるモバイルノート型と比べる製品ではない。 これらと比べて失敗作と呼ぶのは間違いである。 Mac Book Airはモバイル機ではないのはもちろんのことローエンドノートでもない。 なぜなら、 1.光学ドライブがない。 2.1.8インチという低速HDDを搭載している。 3.メモリ直付で交換できない。 4.IOがUSB1個と制限されている。 5.画面が小さい。 以上のことから、たとえ重く、バッテリー駆動時間が短い等のモバイル機とは言えない特徴があったとしても、 PanasonicのLet's note、TOSHIBAのdynabook、SonyのVaioなどのラインナップにあるハイエンドノート型はもちろんローエンドノート型と比べる製品ではない。 これらと比べて失敗作と呼ぶのは間違いである。 つまり、他社製品と比べて失敗作なのではなく、存在自体が失敗なのだ。 考えてもみたまえ、Mac Book Airでできることは、安いMac Bookでできてしまうんだから。
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