1)Perl5.8.8が必要と書いてあるけど、OSX10.4.10のPerl5.8.6でもいける。 2)"wget"の行は、それぞれhttp://なりftp://なりからをコピーしてブラウザのアドレス欄に貼り付け 3)FreePWINGのインストール時、"make ;make check ;make install” の代わりに make、その後sudo make install Nothing to be done for `all-am' だのNothing to be done for `install-exec-am'.だのの メッセージは無視(して大丈夫だった)。 但しfpwmakeの実行ファイルは/usr/local/bin/ に出来てしまい、そのままでは実行できないので /usr/bin/にシンボリックリンクを貼ってやる。 貼った後fpwmake とだけ打って、"gnumake: *** No targets specified and no makefile found. Stop."と 返ってくればOK 4)fpwmake catalogs やfpwmake package はうまく動かないとの噂。 fpwmake後、sudo fpwmake install で終了。 5)圧縮はDicCompressorJで。レベル4でも大丈夫だった。あんまレベル1と容量変わらなかったけど。 ちゃんと圧縮できたか確認するには、圧縮後のファイルをコトノコとかで参照してみると良い。