- 140 名前:login:Penguin mailto:sage [2009/11/21(土) 07:39:32 ID:xCeRptqq]
- >>138
やっぱ別人か、それはすまなかった。 領域確保、ブートフラグ、フォーマットと必要な手順を踏んだにも 関わらず、ブートできないものがあるってことは、 物理的にアナログな磁性体への記録と違って、そもそもの実装がデジタル であるメモリの場合、mbrを含むデータ領域を一定の形にさえすれば、 それでブート可能になるというものではなさそうだ。 他の要因があるからこそブート不可になるんだろう。 でなければそもそもブート可能にするツールなんてものを必要としない。 メモリをコントロールするコントローラが内部的になんらかの状態を 保持していて、それがブートを阻害しているのかもしれない。 ツールはそれを書き換えるようなことをしているのかもしれない などと適当なことを書いてみたw ubuntuのツールってのはシステム->システム管理-> USBスタートアップ・ディスクの作成って奴ね。 hpのツールやdiskpartと同じものだなんて言ってない。 似たようなことをやってるのかもしれないというただの憶測。 型番はね、型番と言えるようなものじゃないんだよな、 ただの製品名って感じだし、内部的に同じものかどうか不明だし。 dmesgによればKingmax USB2.0 FlashDisk 1.00 だそうだがw ま、ともあれこれはおいらの事例の報告だよ。 他の事例は知らない。 だがdosやlinuxでfdiskやってもブート可能にできないものもあり、 そのためのツールをhpが提供してるってことは、確かな事実だよ。
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