- 124 名前:77 mailto:sage [2018/12/01(土) 00:11:47.74 ID:oycURI8Q.net]
- 多分環境と思われ。xrandrで呼び出されるモジュールが同じver.ならfedoraも同様になると思われる
xrandr実行してからマウスがスタックするまで時間がかかる場合があるし よって、KVM(切り替え器の方)とか16:9ディスプレイの中に16:10のディスプレイが混じるとか複数要因ある --scale 1.0x1.0では--panningなしで動作しているから、 ディスプレイのパラメータを認識してくれないか(今回のケース:invalid parameter attributes)、 一度は動作していてもそれを見失うと--panningが無効化されてしまう→スタック発生 仮想環境で上記の>>95のやり方(xrandrから呼び出されるモジュール本体)が対応すれば同様に動くようになると踏んでる 仮想環境は画面の大きさ随時変わるから、切り替えとかと同じ現象が起こっていると思われる 仮想環境側が対応してしまっていると直らない可能性もあるがそこは開発者とディストリビューターに期待 使う側からすると最新のX追いかけて、入れてオリジナル環境でというのも、 人が使う前提がある以上ちょっとね
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