- 84 名前:login:Penguin mailto:sage [2017/10/07(土) 13:57:07.00 ID:5i7CUyYF.net]
- ビルドなんて今までしたことなかったから、2chproxy.plの差し替えでごまかしてきたけど、思い切って実行。
バージョンの表示が2.8.9-171003になって起動したから、とりあえず成功したようだ。 情報を書き込んでくれた皆さんに感謝。 自分がやったことまとめ。 Ubuntu16.04LTS(64bit)、ソフトウェアセンターからJDをインストールしただけの状態から開始。 まずシステム設定→ソフトウェアとアップデートと進み、「ソースコード」を対象に入れる。 https://github.com/yama-natuki/JD/tree/test を参考に sudo apt-get install build-essential automake autoconf-archive git 加えて sudo apt-get build-dep jd も実行 git clone -b test --depth 1 https://github.com/yama-natuki/JD.git jd cd jd autoreconf -i ./configure make 完了したら、「ホーム」にあるjdディレクトリからsrcディレクトリへ進みファイル「jd」をコピー、 「コンピューター」→usr→binに進み、その中に貼り付け。 ※最後のファイルjdのコピーと貼り付けは、管理者権限ありで起動したファイラーでやらないとダメかも。 (端末からsudo nautilusで起動。コピーも貼り付けもこの時開いたウインドウで行う) ※bin内にもとからある「jd」を上書きするのは怖いので、予め「_jd」みたいにリネームして おいた方が無難だと思う。 これで自分はランチャのJDアイコンから2.8.9-171003になったJDが起動するようになった。 あとは2chproxy.plを差し替えて再起動すればいいはず。
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