- 374 名前:login:Penguin mailto:sage [2024/02/14(水) 15:58:35.60 ID:vw5D1NKW.net]
- >>366
まずリスクを考えてみました。 ・紛失盗難などのリスク ・低い耐久性からくる摩耗による物理的な破損のリスク ・新旧デバイス間で読み取れないなどの互換性のリスク ・マルウェアやウイルスなどの感染リスク 次にUSBの設計目的 →ハードやソフトウェア構築の簡素化、合理化に始まり、使いやすさと標準化に重点がおかれ、セキュリティには重点がおかれていなかった。 そして規格がどう制定されていったか →データ転送からはじまりその速度向上、電力供給など進歩していき今に至る、と。 ざっくりとこのようにまとまりました。 つまり従来の設計目的に沿っていない、ということですかね? USB自体の暗号化の技術が組み込まれる事はあるが、その他の多大なリスクに晒される、と。 こんな感じでしょうか…? 「大切なDataとかをUSBとか狂ってる」正直これは私もほぼほぼ同意です。リスクでかいですよね。 ただ私は「大切なDataとかをUSBに保存は絶対にしない」「あくまでUSBは環境構築のためのツール」と考えています。
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