- 128 名前:の起動時に保存されるファイルの一覧は
/opt/.filetool.lst ファイル内に書かれているものだけ。 たとえば make install として /usr/local 以下にインストールした場合 リブートすると、その内容は消えちゃうのだ。これはTinyCoreの仕様。 こういう場合には.tczパッケージを作成しておく必要がある。 熟れてきて必要なパッケージをうまく使い分けられるようになって TinyCoreがこれまでのディストリビューションとは違う妙味が解かるかと思う。 以下は.tczの作り方: http://wiki.tinycorelinux.net/wiki:creating_extensions [] - [ここ壊れてます]
|

|