- 321 名前:login:Penguin mailto:sage [2011/11/20(日) 12:19:30.41 ID:PIxp1fbk]
- AはUbuntuをカスタマイズして再配布する際に、サードパーティのライセンスの影響を受けないようにするためだと思う。
Bは「とっととインストールしてちゃっちゃと作業したい」という場合以外は有効にすべき。 標準でインストールされているソフトウェアの、問題点をある程度解決したものが上書きインストールされる。 Cは有効にしたことがないから想像だけど、 クラッキング対策というか、ログインを省略して直接読み込まれるのを防止するためかと。 もしPCをどこかに置き忘れたら、 誰かが「その」PCの電源を入れてUbuntuを起動すればログインパスワードで防御できるけど、 それが他のマシンや他のOSだったら、暗号化していないと容易に読み込まれてしまう。
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