- 13 名前:login:Penguin mailto:sage [2011/08/29(月) 09:14:32.09 ID:rmX+/i7a]
- >>7
基本的にサーバにはX (いわゆるGUI)の基本ライブラリ部分は入れるが、 起動はしないのが普通。 GUIのインストーラの場合は、作業用の端末にXを入れて、そこからssh -Xで サーバから端末にXを転送させ、出力を端末側で行なうようにするといい。 端末はWindows+cygwin(+X)で問題なく動作するはず。 >>12 フラッシュメモリの劣化のことを指しているのであれば、 書き込み回数の限界は物理的な劣化によって起こるものなので、 何回まで書けるかというのは運次第。 可能であれば、KNOPPIXなど実行時にファイルシステムに書き込まないタイプの Linuxを使用したほうがいいし、どうしても一般的なLinuxを使いたいのであれば jffs2などフラッシュメモリ用のファイルシステムを使用したほうがいい。
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