- 784 名前:login:Penguin mailto:sage [2010/10/05(火) 00:05:48 ID:yB7ke0fU]
- >>780
すいません、解決しました。 色々試してみたのですが、どうやら設定ファイルの書式自体はここままでOkで、 namedが/etc/bindにアクセスするのを、apparmorがブロックしていた模様でした。 /etc/apparmor.dのbind関係のファイルを覗くと、bindが書き換える可能性のあるファイルは /var/lib/bind/以下以外に置いちゃ駄目という設定になっているようでしたので、 ゾーンファイル関係を/var/lib/bind以下に移してnamed.conf.localを編集し直し、 ゾーンファイルのオーナをbindにして書き込み権限を与え、bind9を再起動して 子機側からdhclient -rとdhclientを実行したら、子機のホスト名で名前解決できるようになりました。 一応、Ubuntuがapparmorを採用していたことが理由なので、スレに関係のある話題だったと いうことでご容赦下さい>各位。 色々とありがとうございました。
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