- 736 名前:login:Penguin mailto:sage [2013/02/08(金) 15:54:35.93 ID:JUcFABza]
- 重い処理を時間を掛けてチンタラやるより、パワーのあるCPUで
手早く済ませてスイッチを落とした方が省エネ、、、って考え方は確かにある。 でもそういう作業って職種や趣味によるだろうけど限られているし、白熱電球 並みの消費電力な最近のCPUに比べれば10年前のマシンの方が まだ省エネだと思う。 冷却がヒートシンクだけってCPUも当時は普通にあった。 省エネ第一ならビンテージPCを持ち出すまでもなく最近のARM+Linuxも 電力的にもコスト的にも十分にWindowsをリプレースする理由に成る。 ファイルフォーマットはこれから先はもうODFで決め打ちじゃないかな? LibreOffice他、非MS系オフィスの認知度も上がってきているし、OSSの意義 というかベンダーロッキングの弊害がある程度知られてきている現状、今から Word/Excel形式にコダワル理由がわからない。 既存の書類や対外的な ファイルの扱いという事なら部署に1台づつMSオフィス入れたWindowsを 置いておけば良いだけ。貴方の会社にも大昔の書類を読むためにポンコツPCに Office97とか入れたマシンとか置いてない? それと同じ事かと。
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