- 764 名前:login:Penguin mailto:sage [2012/07/31(火) 00:56:00.46 ID:EaHISsl8]
- >>742
> >DOSとか640KBのメモリで日本語入力と日本語変換ができたわけだ。 > この当時の機能と変換効率ぐらいの軽いIMEってlinuxで実現出来ないの? >>753 > 640KBに収まる位軽いの? DOS時代のIMEのメモリ消費量はアプリケーションとOS分部を全て含んで SWAPなしの状態であり。この時代で実際にIMEが利用できるのは128KBとか64KB程度である。 現在のIMEなどはそのプログラムやら辞書などもメモリに完全に常駐しているわけでもなく それらが巨大になったそれらがスワップされればそのディスクIOで重くなるのは 当然だろう。完全にONメモリで動くように常駐させれば軽くなる。 DOSでIMEを使う状態で遅めのCPUといえば10MHzで速いCPUで33MHz程度である。 そして辞書はHDDではなく恐ろしく遅いフロッピーディスクである。 その状態でもユーザーがそれほどストレスを受けていない。
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