- 574 名前:名無しさんだよもん mailto:sage [2008/11/26(水) 20:31:53 ID:1O/p/gU1O]
- あーちゃん先輩「……そーいえばさぁ、かなちゃん」
佳奈多「…なんですか?あーちゃん先輩」 あーちゃん先輩「かなちゃんってかわいいしおっぱいでかいし髪サラサラだししっかりしてるしおっぱいでかいし料理うまいし…」 あーちゃん先輩「なんで男共がかなちゃんをほっといてるか不思議でならないんだけど」 佳奈多「そういうの興味ありませんから」 あーちゃん先輩「えぇー、だってかなちゃんほどの容姿とスキルがあれば、沢山のむさい男共を従わせて逆ハーレムとかかなたん帝国とか築けそうじゃない!?」 佳奈多「そんなことして何の意味があるんですか。それに私、風紀委員ですし」 あーちゃん先輩「まぁ、かなたん帝国は冗談としてさ…かなちゃんは好きな男の子とかいないの?このままだと寂しい青春で終わっちゃうよ?」 佳奈多「…あーちゃん先輩に言われたくないですね」 あーちゃん先輩「なっ…言ったわねー…もうかなちゃんなんて直枝君と二人でラブラブしてるといいわ!!」 佳奈多「なっ…なんでそこで直枝が出てくるんですかっ!」 あーちゃん先輩「だってかなちゃん、直枝君のこと好きなんでしょ?あたしはいいと思うな〜、二人共結構お似合いだし…」 佳奈多「違いますっ!なんで私が…な、直枝のことなんか……」 あーちゃん先輩「好きじゃないの?ならよかったわ、じゃああたしが直枝君を頂いても文句は無いわね。彼ああ見えて結構頼りがいあるし…かわいいしね」 佳奈多「そ…それはだめですっ!」 あーちゃん先輩「なんで?」 佳奈多「なんでって……それは………と、とにかくだめですっ!」 あーちゃん先輩「あははは、冗談よ。もぉ〜…かなちゃんはかわいいなぁ、うりうり」 佳奈多「や、やめてくださいっ…」
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