- 920 名前:闇の執行部 mailto:sage [2008/08/11(月) 05:50:31 ID:LW3L0g6i0]
- 「私は情けない男だから道具を使わせてもらうとしようかな・・・すまないね」
あっさりそれを受け入れる男 (この男は・・!許さない・・・) 「持ってきましたこれでよろしいでしょうか。」 なにやらなんでも入ってそうな大きい道具箱をもってきた二人組の男 「っくっく何を使おうかな・・・」 男は筆と瓶を道具箱の中からとりだした。 「この瓶の中にはねローションというものが入っている」 男はその蓋を空け沙耶の胸に垂らしていった。 「っひう」 っと冷たさに声を上げる沙耶 男はそのローションを胸に伸ばした 特に乳首にはすすりこむようにつけた。 「ああんっうああああああ・・やめてっ」 ローションが胸全体にいきわたり、胸がテラテラと光る そして男はまた乳首に手をのばした そして摘まむぎゅっと力をこめて 「ああうう・・・だめ・・・ああああっ」 そして痛みの後には筆でやさしく胸を撫でる 痛みと快感の両方の攻撃に沙耶はどうしていいかわからなくなっていた。 筆で乳首をしつこく撫でる乳首はもうはちきれんばかり起っていた。 「ああああ・・・うああああああああっ」 悲痛な声を上げる沙耶。その姿をみて男どもは笑っていた。 男は道具箱から細い針を取り出し沙耶の前にわざと見せつける 裁縫針かなにかのようだ 「っくっくっくこれをどうするかわかるかな・・・?」 男はその針を胸元に近づけた・・・・ 沙耶は首を振ってイヤイヤするが無駄だ・・・
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