- 527 名前:名無しさんだよもん mailto:sage [2008/08/06(水) 23:43:43 ID:OLUJGjAL0]
- 沙耶とあやどっちで統一したら良いかわかんねぇ
そこに兼吾と恭介が登場、その場面を見て彼らがとった行動は。。。。 >>517 「まーーーーーん!!!」鋭い一撃が真人を打ち抜く! 「がぁ!?なっ、何しやがる!!」攻撃してきた謙吾に抗議する真人 「お前こそ何をしているんだ…理樹を殴り倒し、さらには通りすがりの女生徒に暴行しようとするなんてな…堕ちたな真人」と謙語 「違ぇよ!!この女が突然理樹にそりゃあ見事な鉄山靠をブチかましやがったんだよ!!」反論する真人 「真人・・・・そんなに暴れ足りないのかい?筋肉に出てるぜ?」恭介が言う 「何ぃぃーーー!!!筋肉に!?…そ、そうだ筋肉は嘘はつかねぇ…俺は何て事をしちまったんだ…」 己の犯した罪に苦しむ真人 「痛たたた…酷い目にあったよ」理樹復帰 「あぁあ”あ”〜〜〜んうぐぐすんぐすぐす、ごべんな”ざい”〜〜〜」号泣し謝る沙耶 「うわぁ!?落ち着いてよ、僕は大丈夫だから」 「う、ぐすすす…ほ…本当に?…ぐすぐす」 「うん大丈夫だよ、そんなにしてちゃ可愛いのに台無しだよ(理樹無意識にさらりと臭いセリフを言う)」 「ハイキィーーック!!!」某クロアチア人も真っ青な沙耶の左ハイが理樹に炸裂 「ぶばっ!!!」得体のしれないモノを吹きながら卒倒する理樹 「・・・・・・・・まさか鉄山靠も本当なのか?」謙吾が呆れながら呟く 「フッ、俺はそれよりも理樹があんなセリフを言った事に驚きを隠せないぜ…」と恭介 「うあぁあ!!すまねぇ理樹!、俺ぁ罰として筋肉に悪いアルコールを飲むぜ…許してくれ筋肉達よ…ケジメはつけなきゃいけねぇ!」と筋肉 とりあえず気を失った理樹を部屋へと運び、あやから事情を聞く事に。。。。
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