- 405 名前:名無しさんだよもん [2008/08/05(火) 17:43:04 ID:+3sCqsfn0]
- ちょっとここらでまとめてみる
・沙耶が最初砂漠の国に着いたのが物心ついたばかり(4歳程度) ・同時期にちょこっとだけ学校に通うことからこの時は4歳or5歳or6歳(日本と同じ制度で小学校だったら5〜6程度で通えるから) ・少しして 1度目の日本への帰国 この時にとある少年とサッカー等で遊ぶ(この期間はおおよそ1ヶ月〜3ヶ月くらいだとおもわれる) ・再度紛争地帯へ この頃に日本での暮らしを求めるようになる(しかし口にはだせなかった)(この頃から自己主張がなくなってきた) ・少しして父親が入院→軍事基地に行く (この頃に銃に興味をもち、M134のことを知る) ・少しして父親が退院する→再度紛争地帯を渡り歩く(この頃にエジプト関連に惹かれる) ・数年が過ぎる→いろいろなことをやるようになる(父親の手伝いや教師、ベビーシッター等)(この頃にえっちなことに興味をもつのも、年頃だから仕方ないうん) ・少しして、バックパッカーの女性と出会う(この時に"一冊の本をもらう=学園革命スクレボ") ・数年が過ぎる→この時、帰国の話がでる→帰国("十数年ぶり"←少年とサッカーで遊んでたころから)(季節は冬、コート着てもおかしくない年齢) ・一週間だけ工事現場での健康管理を引き受ける("山奥")→(このころまだ学校に通うとゆう概念がある、受験勉強をしなければならない=中3or高3とおもわれる) ・工事現場で事故発生→(この時、「判断を誤ったんだろう。全員避難すればよかったんだ」と、後から後悔→(これより、"判断能力がまだなかった"とおもわれる) ・そして土砂崩れに巻き込まれる(この時、父親の生死は不明) ・巻き込まれる→気絶→目覚める(この時、左眼が見えなくなってる)(この時の状態の表現"まるで雪に埋もれているようだ") そして・・・ 「もうあたしは助からない、そんな気がした・・・」 ここで"回想が終了している" さぁここから生存説を・・・
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