- 567 名前:センズリ ◆7W9NT64xD6 mailto:sage [2008/02/05(火) 18:00:09 ID:9HxxFyP+O]
- シルファ〜淫獄のアナザーデイズ〜前編
シルファたんの両手を天井のロープに縛って立たせる。 「イルファたんとミルファたんはどこだ!どこにいる!!言うんだ!!ハァハァ」 と姉妹の所在を吐くようムチで叩いて拷問する。 当然姉妹を売るようなマネはできないシルファたんは 「い…嫌れす」 と拒絶する。 すかさずシルファたんの周りを男10人で取り囲み、姉妹の所在を言うまで叩いて叩いて叩きまくる。(顔以外) 「もうやめ…て…許して…くらはい…」 と泣いて許しを請うシルファたん。 服はボロボロ、傷跡だらけの半裸状態。 三時間ほど叩いた後、床に下ろし、両手は後ろ、両足を縛った状態にする。 傷口に水をかけると、ビクッと悶絶するシルファたん。ロボでも痛みは感じるんだ^^ 徐々にかけていって、傷口に染み込ませる。 「痛っ…い…もう…やめてよっ…」 と言った瞬間、一気にぶっかける。 「ッッーーーーー!!!」 と言葉にならない悲鳴を上げる。 しばらくジタバタもがいた後、痙攣し床に伏した。 「早く言った方がいいよ、シルファたん。やっと準備段階が終わった所なんだから」 と男は優しくささやいたが、もはやシルファは虫の息だった。 前編〜完〜
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