- 635 名前:名無しさんに接続中… mailto:sage [2006/04/21(金) 13:49:48 ID:KKca3gVp]
- >>634
どうなんだろう。 どうせならタイプ2だけでもいいから音声帯域も全部使ってくれ、と思うよね。 イーアクセスやメタルプラスの「LD-TIF」とフレッツの「LD-TIF1」は同じ仕様なのかな。 ATMセルヘッダ圧縮機能も各社の実装が違うかも知れない。 Y!BBのATM ヘッダー圧縮技術は45Mサービスからの導入なので リーチDSLには使われていないかも。 ↓によると、フレッツでは1.06倍になるとの事。 www.geocities.co.jp/Technopolis/1549/dsl.htm > ■ATMヘッダ圧縮『動作中』はリンク速度表示を > (=debug adsl infoの"Payload ADSL Line rate(Down):") > 6%補正表示している(=debug adsl apiの"Payload_down:")(2004/08) www.ntt-east.co.jp/release/0407/040713.html > ATMヘッダ圧縮 : ADSLの通信ではATM技術を使用しており、 > このATMでの通信に必要なATMヘッダといわれる部分を圧縮することにより、 > 一度に送ることのできるデータ量を増やしています。 flets.com/pdf/flets-tech.pdf > Aフレッツ・ADSL モアVの全方式がATMセルヘッダ圧縮機能を具備します。 japan.internet.com/busnews/20040707/print3.html > 下り速度のスピードアップは、「Yahoo!BB 45M」サービスに採用したクワッドスペクトラム技術と > ATM ヘッダー圧縮技術(ATM セルのヘッダー部分を圧縮し伝送効率を高める技術)に加え、
|

|