- 710 名前:名無しさんに接続中… [02/12/20 08:35 ID:euns7GkC]
- スクープの裏側〜総連シンパの在日コリアン記者の”野心”と外務省の”野心”
へギョンさん会見を仕掛けたフジテレビ小川美那記者と外務省 <小川美那記者とは> 在日コリアンの父・日本人の母を持つハーフの在日コリアン 父はゴルフ場などを経営する事業家・多額の献金がある総連の大物 総連よりの教育を受け、チュチェ思想に共鳴 東京外国語大学時代はアシスタント業・真っ赤なBMWに乗るなど強い自己顕示欲 大学で初めてまわりには在日としてカミングアウト 在日をテーマにした卒論「日本の中の朝鮮、韓国人」 外務省筋の超コネ入社 重要機密に接する総理番記者を経験。ミニスカートに生足、リュックスタイルで多くの議員をろうらく。 東邦ガス常務鈴木猛氏の子息・鈴木孝氏(外務省勤務)と豪華結婚 即離婚だが戸籍に×はない。結婚式をしたけど籍には入れていなかった。 鈴木孝氏は第二次訪朝団メンバー <外務省と北朝鮮> 北朝鮮側の交渉相手は社会科学院・世界経済研究所長・李幸浩(元在日の祖国帰還者)。李幸浩は金日成総合大学で金正日の同級生。上司の院長は、ITの指南役 元通産省通商産業審議官・細川恒が李幸浩と京都府立桂高校での同級生。田中均は京都府立洛北高校出身だが、京大時代の先輩・細川と親しい関係。 <これまでの流れ> 元日経新聞記者の解放→日朝首脳会談の実現→首脳会談で拉致被害者の安否情報を示すこと→生存者の帰国 <スクープの背景> 外務省の一部が北朝鮮よりの考え方を持ち、自己の出世を図り世論を誘導したいと考えていた。外務省訪朝メンバー鈴木孝が元妻・小川記者を使って誘導を図ったことは明らか。 しかも小川記者は総連シンパの在日で強い野心もある。入社も外務省のコネのようだ。 総連人脈と外務省人脈を駆使しての朝鮮よりのプロパガンダ。北朝鮮が真っ先に入国・取材を許可したことから小川記者の背景が明白。 しかもそれ以前に北朝鮮からの取材招聘があった。局長インタビューも小川記者の手による。 <問題点> 大マスコミ報道機関に総連系人物が入っていることが問題。フジ内部に総連系人物がいたことが今回の北朝鮮プロパガンダにつながったのは間違いがないのだから、国会でフジ関係者の参考人喚問が必要ではないか。テレ朝椿局長問題に匹敵する大問題だろう。
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