- 18 名前:名無しさんに接続中… [2009/08/04(火) 11:07:29 ID:EECJjSVE]
- 市というか自治体は財政難をタテに、敷設をためらっている。
「NTTは無料で都市部や市街地など採算がとれるところに敷いているのに なんで行政で採算がとれない辺地に対応しなければならないのか?」 これが本音だろう。総務省の所轄するAPPLICでも毎年発表している 「ブロードバンド全国整備に向けた都道府県ロードマップ」には 未対応地区のほとんどが「財政難」を理由に挙げているので分かる (中には区域外再送信問題とか意味不明な理由がw) 中でも福島県、茨城県、富山県の未対応の世帯数は異常、 この3県だけで全国の6割を占めてる ただ、財政難にもかかわらず既にブロードバンドを整備しているところもあり これは自治体の意識の差が見て取れる。この差を埋めるのが総務省の 仕事だと思うしその国策会社であるNTTの仕事なんじゃないのかな? www.applic.or.jp/2009/infra/roadmap/index.html
|

|