- 333 名前:277・296 [2007/09/08(土) 21:10:14 ID:4BubPFXU]
- と思うわけです。
>>297・299・302 どうもです。 今日ほぼ一日、NTTと某量販店に振り回されましたが、ようやく状況がつかめてきました。もうNTTのいい加減さに怒りを通り越して、呆れています。 何だかそこまでして光フレッツにするのがバカらしくなってきましたが、解約すると、2万円返金しないといけないし。 代理店経由の契約だとはっきりしたので、量販店に連絡したところ、1度目は、116のフリーダイヤルにかけろと言われて、管轄違いだと言われ、2度目は、東京の 代理店受付センターを紹介されました。しかしながら、私の住む市は、基本的には東京の管轄に入るらしいのですが、市内の一部に隣の市の市外局番を使用している 地域があって、そこは、神奈川の管轄になるらしく、私の住む地域は、それに該当するため、神奈川の代理店受付センターが担当であると、分かりました。 つまり某量販店の担当が、私の市外局番をよく確認せず案内したようです。 仮にもNTTの関係であって、市外局番を確認しないということはあるのでしょうか? そして、再度、神奈川の代理店受付センター連絡し直すと、ラックの工事が終了しておらず、延期になっていたことが判明。ここで、工事を担当する、支店の営業に 再度確認を取るが、今度は、代理店と営業の間で日程等話が食い違いがあり、再度、確認を依頼。結論からすると、本来ラックの工事が終わっていないのだから、 代理店経由の契約であっても、代理店に確認してくれという支店の営業の指示に問題があったのだと思う。(今回の場合,代理店受付より、支店の営業の方が、 情報が先行しており、代理店としても、工事の日程などを実際に調整していた支店の営業の情報を元に動いていたようなので。(但し、この代理店受付と支店の地域営業は つながりがないらしい。) 297さんが書かれているように、代理店と支店の地域営業は敵対するような関係のようですが、私のケースのように、支店の営業が直接工事を斡旋して、同時に 営業活動を行なう場合、契約の申し込みを代理店にしたとしても、工事の状況は、支店の営業に取らなければならないのだから、何らかの形で意思の疎通・情報の共有が 必要じゃないかと思うわけです。
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