- 308 名前:名無しさんに接続中… mailto:sage [2007/03/18(日) 08:09:01 ID:X4cIvdx9]
- >>307
> 親機と同じ形した子機電話 昔は存在したんだけどね。 解決方法はあるにはあるけど、配線が複雑になったり価格が高かったりする。 1つめ これが正攻法かな プラスチャネルを契約して、アナログポートが2つある光電話アダプタを使う方法。 commufa.jp/support/phone/pdf/hikari_2ta_0610v1_0_a.pdf 2つめ ダイヤルインアダプタやヤマハ製のルータで、簡易ホームテレホンを構築する方法。 RT58iは電話機2台、旧機種のRT56vは電話機3台まで繋げられる。 netvolante.jp/products/rt58i/index.html 3つめ 光電話アダプタのアナログポートを2つに分けて有線電話機を2台繋ぐ方法(ブランチ接続)。 発信者番号表示サービスで誤動作が起き易く、また保証外なのでおすすめできない。 4つめ GP50DLではなく、ホームテレホン(ビジネスホン)を使う方法。価格が高いのが難点。 www.ntt-east.co.jp/ced/personal/hometelephone/ www.ntt-west.co.jp/kiki/business/voip/ax/index.html 5つめ GP50DLをホームテレホンの内線電話にする方法。 ホームテレホンシステムとSLTアダプタの入手が困難。 dl-ctlg.panasonic.jp/manual/2006/ve_gp51dl_dw.pdf#page=79
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