- 41 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2015/12/01(火) 23:29:01.64 0.net]
- >>39
lighttpd って /usr/local/www/data に拡張子無しのファイル置いたら text/plain のMIMEヘッダで外部からアクセス可能になるよね? なら、下記のコマンドで証明書の取得までは一発でいけるはず(lighttpd を起動したままでOK) ./letsencrypt-auto certonly -a webroot --webroot-path /usr/local/www/data \ -d example.com -d www.example.com \ --server https://acme-v01.api.letsencrypt.org/directory --agree-dev-preview たぶん、上記で起動したままでいけるはずだけど、もし lighttpd が IIS みたいに拡張子無しのファイルには外部からアクセスできない仕様だとすると、 一回停止させてから https://letsencrypt.jp/usage/ の手順でやる必要がある(その場合ダウンタイム有り) あと、/usr/local/etc/lighttpd の書き換えは自動で行われないから手動でやらないといけないわけだけど、 l-w-i.net/t/lighttpd/ssl_001.txt によると、 「証明書はPEM形式の必要があるが、秘密鍵(.key)と証明書(.crt)を別々に所有している場合は以下の手順で両者を結合する。」 とのこと(2007/9/19更新 だから今は違うか) とまぁこれぐらいの手間かければ好きなWeb鯖で使えるってことだ
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