- 299 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [03/12/28 13:41]
- >どの道、この書簡を証拠とするならば、FS が昨年末から対策を講じていた
>という裏が取れない以上、森川氏は嘘をついていたことになります。 森川の嘘がファーストサーバーの嘘にならないのであればサイトで公表されたとしても それはファーストサーバーのWEB管理をしている人間の発言にすぎず、ファーストサーバーに 非は無いという理論になりかねないな そのロジックで行けばユーザーに対してメールが送られてきても、それはファーストサーバーの メールを送った人間の言葉にすぎないくらいのことになってしまうの理解してんの? それと、office自身はきちんとACCSに対して出向いて謝罪しており、森川との書簡に関して虚偽を する必要性は全く無いわけだよ つまり、事実と認定出来る部分としては ・森川とofficeで書簡のやりとりがされていたことに関しては事実である ・その件に関して裏は取れなかったとしても森川がofficeに対して「脆弱性を認知していた」と書いたことも事実である ・森川はファーストサーバーの人間であり、森川の発言が虚偽だったとしても会社の責任ではないという言い逃れは問題外であろう ということにならんか? このロジックをひっくり返すとしたらACCSが虚偽の発言をしていることになるが、あれだけ速やかに謝罪表明をしたところが虚偽をする必要は無いと思うしね
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