- 11 名前:大学生 mailto:sage [2019/02/09(土) 13:09:04.21 ID:???.net]
- >>10
なるほど。CISCOのパートナー企業か! すごい参考になったありがとう。 まだ体系的にやってないからCCNAからひとつずつやってみるよ >>8 OSI参照モデルは実機と比較しながら意味を理解したほうがいいと思うよ まずハードウェア(物理層)がないとできないだろ?ゴールは物理層だ。 なにかものを送るときのフロントエンドがアプリ(アプリケーション層)だろ? スタートがアプリケーション層だ。アプリの裏にはプログラムがあってデータの形式がある(プレゼンテーション層) データを送るには何処から何処まで何時送るか定義しないといけない(セッション層) んで、この後がネットワーク屋の出番。 送るときにどれくらいの信頼性でいくか定義する(トランスポート層) そしたらどう送るかルート設定する(ネットワーク層) このパケットを物理層の0と1に変換したり、変換した0と1がバグったときどうするか(データリンク層) そしたら、usbやHDMI、VGAやRJ-45みたいな規格にあわせて通信する(物理層) ウェブページのプロトコルでいえば、 HTTP in TCP in IP with BGP in ETHERNET with CSMA/CD in RJ-45 なわけ。
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