- 690 名前:名無し に一致する情報は見つかりませんでした。 mailto:sage [2012/09/28(金) 19:59:18.52 ID:pO9mdU3b]
- >>680
A1. まず言っておく。 Android OS自体が個人情報を抜くスパイウェアといって過言でない。 サービスとデータ送信が分かちがたく結びついている。 > 情報送信を直接止める改造は 容易ではないし、完全には不可能。 (1) root化&busybox+ファイヤーウォール(以下 防火壁)導入 rootを取らないと防火壁を作動できない。 busyboxはUNIXコマンドの知識も必須。 ターミナル(xterm等)を扱えないと委細操作が不可能。 Android Assistant等の管理ツールも入れておくと些少楽 (2) 怪しいデーモンを防火壁で遮断 topコマンドで確認可、killコマンドは無為(殺してもすぐ復活) (a) com.android.settings(別名:設定、電源管理) (b) com.google.android.feedback(フィードバック書き込み等) (c) com.android.providers.calendar(カレンダーの保存) 通信からスクリーンオフまでありとあらゆる事に関わるのが(a)。 28分に一回通信 ttp://appllio.com/news/20120128-1508-docomo-consultation して現在位置をトラッキングするのもおそらくこれ。 (b)はrootを取るまで目視できない。Google Play等で使用。 いずれも必要に応じて釈放する以外ない。 (c)はジョルテで代替可能。 A2. rootを取って「hostsによる対策」を行えば一応可能。 防火壁と違い、G関連のサービスを完全遮断する諸刃の剣。 アプリのダウンロードから各種ナビ、マップまで全部アウト。 逆に言えば、使えるならセキュリティがザル。 あくまで、すべて個人で調べ上げたデータで確証はない。 ログインできなくなったり、不都合が勃発しても一切関知しない。 だがこれ以上にセキュリティ対策へ踏み込んだ文書も存在しない。 元より無線LANを経由する以上、MACアドレスから集められている p.tl/tX12 ttp://takagi-hiromitsu.jp/diary/20111126.html 事実は肝に銘じておくべき。
|

|